宅建通信講座メルマガ(無料)

都市施設

都市施設とは?

都市に必要な施設のことです。

都市って、たくさんの人が集まって暮らしていて、商工業など各種産業の経済活動も盛んなエリアをイメージしますよね!

そこに必要な施設ってどんな物がありますか?

  1. 交通施設(道路、鉄道、駐車場など)
  2. 公共空地(公園、緑地など)
  3. 供給・処理施設(上水道、下水道、ごみ焼却場など)
  4. 水路(河川、運河など)
  5. 教育文化施設(学校、図書館、研究施設など)
  6. 医療・社会福祉施設(病院、保育所など)
  7. 市場、と畜場、火葬場
  8. 一団地の住宅施設(団地など)
  9. 一団地の官公庁施設
  10. 流通業務団地
  11. 電気通信施設、防風・防火・防水・防雪・防砂・防潮施設

こんなものです!
都市計画区域については、都市計画で必要なものを上記の中から選んで作るんです!

宅建試験で重要なポイントをいうと、都市施設は、必要がある場合は、都市計画区域外においても定める(作る)ことができるっという部分です!

さらに重要なポイントは

市街化区域
および
非線引都市計画区域
少なくとも「道路」、「公園」、「下水道」を定めなければならない
住居系用途地域 義務教育施設も定めなければならない

住居系用途地域とは、第一種低層住居専用地域、第二種低層住居専用地域、第一種中高層住居専用地域、第二種中高層住居専用地域、第一種住居地域、第二種住居地域、準住居地域を言います。

平成29年宅建合格するために

建試験は一発合格できる試験なのに、85%の方が落ちています。それは「なぜか」考えたことがありますか?

えは、勉強の仕方を知らないから、教えてもらっていないからです。その結果、テキストや過去問の解説などを丸暗記する丸暗記学習や詰め込み学習を行ってしまうんです。これをやってしまうと、何年勉強を続けても合格できません。実際、これまで私に相談してきた方で3,4年落ち続けている方は数えられない位です。中には、10年以上も落ち続けている方もいます。でも、この方々は頭が悪いわけではないんです勉強の仕方を教えてもらっていないまたは効率的な勉強法を知らないからです。

効率的な勉強法を知れば誰でも合格できます。実際、私の受講者の中でも、中卒で法律知識全くゼロの方は7月から勉強を始めてたった3ヶ月で一発合格していますし、パチスロ依存症の方も一発合格しています。シングルマザーで育児や家事、さらにはダブルワークで忙しい方も合格しています。そして、私が行っている個別指導では3年連続で70%超の合格率の実績を出し続けています!合格した方のほとんどが、忙しくて勉強時間も少ししか取れませんでした。それでも、短時間の勉強で合格を勝ち取っていただいています!

あなたにできないわけがありません!
もし、今年の試験の合格を真剣に目指しているのであれば、一緒に勉強をしていきましょう!

>>個別指導の詳細はこちらから

>>独学でもできる効率的な勉強法(理解学習法)はこちら

レトス小野

 
宅建独学合格プログラム

宅建合格:無料メルマガ


29年合格する為の・・・


宅建合格するための無料動画


最近の記事


宅建の法律用語集


科目別の宅建試験対策


権利関係のポイント集


宅建単語集


宅建勉強法を自己診断


宅建試験の概要