宅建通信講座メルマガ(無料)

確定判決

確定判決とは、確定の効力を有した判決のことを差し、上訴裁判所による取り消しの余地がなくなった判決(上訴ができなくなった判決)をいいます。

通常、地上裁判所で訴えを行って、判決をもらって不服があれば、高等裁判所に上訴(控訴)できます。しかし、上訴できる期間(原則、2週間)を過ぎると、もう上訴することができなくなり、地方裁判所の判決が確定的に決まります。これが確定判決です。

簡単にいえば、変えることができない判決です。

宅建試験では、この点の内容をつく出題はありませんので、ご安心ください!

 

■関連記事

→ 時効
→ 取得時効
→ 消滅時効
→ 時効の中断
→ 平穏かつ公然に
→ 確定判決
→ 差押・仮差押
→ 仮処分

 

平成29年宅建合格するために

建試験は一発合格できる試験なのに、85%の方が落ちています。それは「なぜか」考えたことがありますか?

えは、勉強の仕方を知らないから、教えてもらっていないからです。その結果、テキストや過去問の解説などを丸暗記する丸暗記学習や詰め込み学習を行ってしまうんです。これをやってしまうと、何年勉強を続けても合格できません。実際、これまで私に相談してきた方で3,4年落ち続けている方は数えられない位です。中には、10年以上も落ち続けている方もいます。でも、この方々は頭が悪いわけではないんです勉強の仕方を教えてもらっていないまたは効率的な勉強法を知らないからです。

効率的な勉強法を知れば誰でも合格できます。実際、私の受講者の中でも、中卒で法律知識全くゼロの方は7月から勉強を始めてたった3ヶ月で一発合格していますし、パチスロ依存症の方も一発合格しています。シングルマザーで育児や家事、さらにはダブルワークで忙しい方も合格しています。そして、私が行っている個別指導では3年連続で70%超の合格率の実績を出し続けています!合格した方のほとんどが、忙しくて勉強時間も少ししか取れませんでした。それでも、短時間の勉強で合格を勝ち取っていただいています!

あなたにできないわけがありません!
もし、今年の試験の合格を真剣に目指しているのであれば、一緒に勉強をしていきましょう!

>>個別指導の詳細はこちらから

>>独学でもできる効率的な勉強法(理解学習法)はこちら

レトス小野

 
宅建独学合格プログラム

宅建合格:無料メルマガ


29年合格する為の・・・


宅建合格するための無料動画


最近の記事


宅建の法律用語集


科目別の宅建試験対策


権利関係のポイント集


宅建単語集


宅建勉強法を自己診断


宅建試験の概要